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	<title>株式会社深澤テックス お知らせ / 施工情報</title>
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	<description>株式会社深澤テックス。</description>
	<dc:creator>株式会社深澤テックス</dc:creator>
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	<dc:date>2020-11-7</dc:date>
	<title>カビが生えてしまうお部屋の対策</title>
	<description>
	<![CDATA[戸建てよりマンションにお住まいの方の方がこのトラブルは多い傾向にあります。<br />
マンションのコンクリート造りの建物は冬は密閉性が高いのですが、外気温でコンクリートが冷やされ、室内の温度との差が大きくなるので結露が発生しやすいのです。<br />
特に風通しの悪いところは、その結露から湿気が多く、カビが発生するのはよくあることです。<br />
<br />
こうなると、何度も同じところにカビが出てしまうので、根本的な対策が必要になったりします。<br />
簡単に安価に済ますであれば、防カビ材を塗布して内装しなおすという事でも当面は大丈夫でしょう。<br />
しかし根本的には治っていないので、本来は断熱の工事が必要です。<br />
場所や、その酷さによって断熱の方法や程度も色々ありますが、そんなに難しい工事ではありません。<br />
もちろん、コストパフォーマンスを考慮しながらそのお部屋に一番効果がありそうで安価な方法を御提案いたしますので、ご相談くださいませ。]]>
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	<dc:date>2020-10-17</dc:date>
	<title>マンションのカーペットの張替です！</title>
	<description>
	<![CDATA[最近ではカーペット敷きはだいぶ少なくなりましたが、<br />
ちょっと前のマンションでは多くありました。<br />
特に高級マンションや外人さんのための住居は絨毯敷きのお宅は結構ありました。<br />
カーペットもいいところ・メリットはあるのです。<br />
マンションではフローリングとは比較にならないほど遮音性や防音性に優れた床材です。<br />
ですので子供さんが小さい時はカーペット敷きってすごくいいのです。<br />
フローリングに比べてもちろん足触り、手触りもいい。<br />
置き敷きやラグマットではない、ちゃんと部屋に敷き込んだカーペットは、下にフエルトクッション材を入れてその上にカーペットを敷くので転んでも怪我はしないし、毛足の長めのカーペットなら部屋のどこでも気持ちよくゴロゴロ出来ます。<br />
ラグマットや、置き敷きのカーペットは下にはクッションになるフエルトは無いのでにてちゃんと敷き込んだカーペットと比べるとその性能は落ちますね。<br />
<br />
でも醤油とかコーヒーをこぼすと痕が残り易いのでそこがカーペットの欠点です。<br />
ダニとかの問題は最近のカーペットは防虫機能がありますのでだいぶ変わりました。<br />
あとは日頃のお掃除の手間の問題ですね。<br />
畳の部屋がなくなってきた今は部屋のどこでもゴロゴロ出来るカーペット敷きの部屋も1つ有ると便利かもしれませんよ。]]>
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<item rdf:about="http://www.fuka1930.com/news/?p=3#1603286647-963047">
	<link>http://www.fuka1930.com/news/?p=3#1603286647-963047</link>
	<dc:date>2020-8-21</dc:date>
	<title>築30年の屋根の葺き替え工事をします！</title>
	<description>
	<![CDATA[建物も年月が経つと老朽化の波はどうしようもありませんね。<br />
屋根は一般の人には特に見ることが出来ないので忘れがちですが、水が漏ってからでは遅いのです。<br />
部屋に水滴が落ちてきて気が付いた時には、天井裏が腐ってしまっていることが大いにあります。<br />
その費用が屋根だけの修理だけではなく屋根裏の下地にまで及ぶと結構な出費になってしまいますので、本当は新築から15年経っていれば点検だけでもした方がいいですね。<br />
そこで、不具合が分かれば、そこだけの修理やメンテナンスで延命できる事になります。<br />
このお客様はいきなりの訪問で「お宅の屋根がおかしいです。見てみましょう」なんて業者がやってきたそうです。<br />
このお客様は弊社を知ってくださっていたので、ソコには頼まず、実績のあるうちにお声を頂き家の寿命やコストを考えながら御見積をご提示しました。<br />
調査の結果は『もう危ないけど、今施工すれば屋根裏の漏水までは防げる』というものでしたので区の助成金を活用しながら工事を完了しました。<br />
<br />
特に訪問で「近くで工事してましたけどお宅の屋根が浮いているのが見えたので・・・」などと突然来る業者はまゆつば物の事が多いので気を付けてください。<br />
手を抜かれたり、修理すべき所をそのままにしたり、金額が異常に高かったり…<br />
その逆で安い金額を提示して後で多額の追加を請求されたり…<br />
安売り広告や値引きを謳い文句にしている宣伝には必ず裏があります。<br />
私は業界にずっといるので原価と適正価格は分かりますが「そんな金額じゃまともな工事が出来るわけがない」という広告も沢山ありますね。<br />
でも、適正価格を御存じない皆さんは、「やすいわ～いいわ～」となってしまうのは分かる気がします。<br />
自分の財産である家の事は、なるべく地元で実績がありメンテナンスもしっかりやってくれる<br />
信用できるところが本当はいいでしょうね。<br />
面倒見の良い業者は自分達の手間を減らすためにも『最初から手を抜かず、いい仕事をする』『だから後で面倒が起きないようにする』という事を心掛けるから、手抜き激安工事をしないのです。<br />
いや出来ないのです。]]>
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	<dc:date>2020-7-24</dc:date>
	<title>キッチンの交換に伴って給水給湯の配管の更新をする！</title>
	<description>
	<![CDATA[マンションも築年数が経つと水道管の方が心配になりますね。<br />
特にご近所で水漏れがあったりすると、自分の所も心配になる。これは当然です。<br />
でも、それは的を得ています！！<br />
だって、たまたまご近所が先に水漏れしただけで、経過している年数が同じなんですから・・。<br />
<br />
漏水してから慌てて見積も取れず、いきなり工事をするのと、先回りして事前に計画性を持ってやるのとではどちらがいいかは一目瞭然ですよね。<br />
計画性を持って工事を考えるのであれば、キッチンだってゆっくり選べるし、浴室だって好きなものを導入出来ます。<br />
施工の方法もお客様と一緒に考えながらコストパフォーマンスを考慮して見積をお作りできます。<br />
予算が厳しいようだったら、危ない所から順番にやっていくという方法も取れます。<br />
時間的な余裕もあるので、もちろん金利の安いリフォームローンを使うことだってできます。<br />
<br />
漏水事故を起こしてから慌てて工事する事になると、被害者の問題もあるので、すぐに対処しなければいけないので、自分で選べない。比べられない。初めての業者の言いなり。マンションだったら自分の家なのに管理会社に任せるしかない。となってしまう事が大いにあります。<br />
<br />
出来ることなれば、築年数が20年を超えているのであれば、そろそろ気にした方がいいです。<br />
私どもの経験ですが、30年何もしてないというところは『いつ爆発してもおかしくない爆弾を抱えている』状態です。<br />
<br />
御心配があれば点検だけでもOKですので、弊社にお声がけください。<br />
お伺いしたからと言って決して押し売りしたり、不安を仰ぐような工事の押し付けは致しません。<br />
遠方でなければ、もちろん無料です！]]>
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	<dc:date>2020-6-24</dc:date>
	<title>部屋の中のカビが生えるを何とかしたい！！</title>
	<description>
	<![CDATA[部屋の中に生えてくるカビは本当に厄介ですね。<br />
基本的には浴室や洗面所・キッチンなど水周りが多いのですが、湿気が多いところや結露が出るところも広範囲にカビの被害を受けるところです。<br />
この写真はまさに後者の『マンション特融の結露によるもの』です。<br />
何度としてお使いの部屋だったので、ここまで酷くなるのもしょうがないのですが。。。<br />
気持ちも悪いので、このまま放っておく訳にもいきませんね。<br />
では・・・とりあえずクロスを張り替える？　<br />
それだけじゃあ一瞬綺麗になるけど、原因もカビ菌の根もと消えていませんのでまた半年後には同じことになります。<br />
カビの原因を判断して、それに対応した処方をする！！<br />
今回は、先も申しましたが結露です。ですのでその対策は断熱！<br />
断熱することによって外気温と室内温度差が減ります。<br />
安く出来る方法は今と見た目は変わらないですけど発泡材の入った石膏ボードを張ってその上からクロスを張るだけ！<br />
もちろん、先に防カビ剤も塗布して今までのカビも殺してからですけど・・・<br />
これだけでも全然効果は違います。<br />
他には吸湿効果の大きなエ壁材を張ってあげる事でも対処できます。<br />
見た目がカッコ良く、オシャレになりさらにカビ対策結露対策にもなる素晴らしいものもあります。<br />
コストと仕上がりのバランスをお客様と相談して施工します。]]>
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	<dc:date>2019-12-7</dc:date>
	<title>昔風のキッチンを広さと使いやすさを重視して対面キッチンへ</title>
	<description>
	<![CDATA[戸建てのおうちですが、リビングの間取りを変えてリフォームしたいという事で古くなってきたたキッチンも、リビング側に向けて対面キッチンに！<br />
こうすることで家族ともコミュニケーション取りながら皆でくつろげる空間に。<br />
お孫さんが来られてもこのレイアウトであれば安心ですね。<br />
床も新しくフローリングを張り替えて、家全体が明るくなりました。]]>
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	<dc:date>2019-10-9</dc:date>
	<title>古い木製のバルコニーの手摺部分をアルミ製の安全なものに！！</title>
	<description>
	<![CDATA[もともと家もオシャレで、こだわりのあった木製のバルコニーの手摺だったのですが、<br />
明り取りのパネルも黄ばみがちになってきて風雨における木部の老朽化で腐り始めている部分もあり、安心して手をかけたり、寄りかかれたり出来ないという事で、腐食の心配もなくデザイン的にも優れたYKKさんのバルコニー部材を使って作り直しました。<br />
<br />
もちろん、木製バルコニーの撤去したのですが、思いのほか柱の痛みが激しく非常に危ない状況でした。<br />
うかつに体重をかけたらそのまま階下に落ちてしまうかもしれませんし、そのまま強風でバルコニーの壁ごと落ちるなんてことも想定できました。<br />
このタイミングがギリギリセーフの限界でしたね。<br />
工事期間は3日間でした。<br />
これで安心してバルコニーでくつろげます。]]>
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	<dc:date>2019-8-6</dc:date>
	<title>屋根の葺き替え カバー工法という方法もあります！</title>
	<description>
	<![CDATA[築20年以上のお宅の屋根の葺き替えです。<br />
このおうちは屋根に昔のスレート瓦を使われていたのですが、その屋根材に石綿（アスベスト）が含有していることが分かり、撤去するには費用が掛かりすぎるという事で、今はやりのカバー工法で施工しました。<br />
今の屋根材の上にさらに新しい屋根材を被せる工法なのですが、メリットは屋根材に断熱材がついているので現状よりも遮熱性能が高まり、上階の室温を下げられるという事と、雨音も軽減できるので静かになることです。<br />
ただ、あまりに古い家ですと、屋根重量がちょっとだけ重くなるので、屋根を少しでも軽くしたいお宅には向かないのが欠点ですね。]]>
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<item rdf:about="http://www.fuka1930.com/news/?p=9#1603098580-262460">
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	<dc:date>2019-7-11</dc:date>
	<title>古く重くなって動きの悪い大きなサッシを交換する！</title>
	<description>
	<![CDATA[もともと高級な木製サッシだったのですが、車輪がつぶれて動きが悪くなってしまい<br />
また、その部品ももうなくなってしまっているという状況でした。<br />
そこで、次は性能も安定していてメンテナンスも安心できる国産サッシメーカーのものにしました。<br />
もちろん、大きな窓ですので、ペアガラスにして断熱にも防音にも優れたものにすることによって冬でも窓際に居ても寒くなくなります。]]>
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<item rdf:about="http://www.fuka1930.com/news/?p=10#1456293149-603075">
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	<dc:date>2018-7-2</dc:date>
	<title>ホームページをリニューアルしました。</title>
	<description>
	<![CDATA[今後とも深澤テックスをよろしくお願いいたします。]]>
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